黄金町 ちょんの間
横浜といえば、「黄金町」です。横浜の関内周辺は風俗街として有名です。きらびやかな看板がたち並び、心も奪ってしまう不思議な力を持つネオンがたちならびます。でも、黄金町は打って変わって、ネオンのような華やかさはありません。
「ちょんの間」として、世の男性を魅了してきた「黄金町」。私は、そのうわさを肌で確かめるべく、仲間とともに体験しましたよ!
友達A「なんか女の人、めっちゃ並んでんで」
おれ 「ほんまやん。なんで外人ばっかなん??」
まあ、この町は日本人はひとりもいなく、アジア系・中南米系の女性しかいませんでしたね。
ブラジルの白人 Juliana(ジュリアナ)と、1万1時間で、濃厚なキスから始まり、まるで不死鳥のようにいつまでもいつまでも熱く・・・ちょっと大袈裟に言い過ぎたので、この辺にしておきますが、中南米系はさすがやるときもサンバのような情熱的なSEX Timeを演出してくれましたよ^^♪どうでも良いかもしれませんが、Julianaという名前は、ギリシャ語で「やわらかい髪」という意味があるそうです・・・。へぇ~~。
アジア系の子は美人が多いのですが性格が悪い。きをつけろーーー!!
北朝鮮には、もっと気をつけろーーー!!
懐かしいあの日々・・・。今はもうなき「黄金町 ちょんの間」が懐かしい。
神奈川県警も不祥事を起こしておきながら、おれらの都「黄金町」を摘発しやがって。まじで、神奈川県警許せん。
>神奈川県警の皆様へ
その前に、自分たちのやってきたことに対して、反省したほうが念のためやで~。女大好き・黄金町大好きユーザーにころっとやられちまうで。きをつけーやー フッフッフッ・・・
こんな感じで、黄金町の熱い話をわかってもらえたでしょうか。今はなき「黄金町 ちょんの間」
いってみるのもよいかもしれません。
次回は、福岡 中洲レポートをお送りします。では、風俗ファンのみなさま。また。。。
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